バイノーラルOOBE, ノンヘミ, バイノーラル, ヘミシンク

ヘミシンクでいうところのフォーカス24から26までは信念領域体系と言われるステージで、生前の現世界における常識、宗教的世界観などの枠に囚われてそこを抜け出せない状態と定義されており、そこでの救出活動をレトリーバルと呼んでいるようです。 ...

バイノーラル, 書籍・文献ノンヘミ, モーエン, 文献

先般刊行されたブルース・モーエンと松村潔との対談本。アールズ出版刊。
モーエンの来日に合わせ数日に渡って行われた対談。早速購入して読了。

簡単な脚注があるので初読でも背景が多少は分かるとは思います。しかし余りにも簡 ...

テクニック, 雑記明晰夢

LEDの点滅で夢見の最中に自覚を促して明晰夢に誘導するアイマスクが去年発売されていたようです。詳細は下記のitmediaの記事にありますが、本家のサイトにより詳しい説明があります。

Remee

書籍・文献ラジオニクス, 文献

92年の「奇跡の超感覚」を改訂、改題し2000年刊行。福昌堂。前回に引き続きこれも気楽に読める超科学関連の概観書。ラジオニクス、ラジエステシア、ダウジング、メスメルの動物磁気から、ライヘンバッハのオド、デラワーのラジオニクス・カメラ、 ...

雑記明晰夢

この間、ICレコーダーが夢見のキーワードを記録するのに便利であることに触れましたが、以前は枕元に置いた紙に記録していました。しかし紙に書くという行為はどうしても覚醒を促してしまいます。文章を構成するという行為自体、睡眠と両立しないので ...

書籍・文献井村宏次, 文献

井村宏次氏の名著。長く探していましたが、十年ほど前に中野ブロードウェイのこれも今はなき精神世界専門古書店、大予言で購入。程度は決して良くはありませんでしたが、価格は二千円を超えていたと思います。

以前、氏の著になる「サイ・ ...

雑記

今日、家人がどうしても神社に参拝したいというのでつれて行くこととしたのですが、と言うのも昨年、高齢のために足が痛く動けない状態だったところが、この神社にお参りしてすっかり良くなったのでお礼がしたいと言うのです。この神社はいま住んでいる ...

ラジオニクス, 書籍・文献ホメオパシー, ラジオニクス, 文献

広域科学研究所の多胡敬彦によるマージナルな科学の概観。題名通り肩肘張らずに読める本。
ダウジング、マルチウェーブ・オシレータ、フラワーレメディー、ホメオパシー、バイオ・サーキットなどのなんたるかを知るには便利と思います。

ダウジング, 書籍・文献文献, 筋反射

文献関係のエントリを。
トム・グレーヴズ著「ペンデュラム・ダウジング」は1996年刊。当時河出書房新社の聖なる知恵入門シリーズの一冊。振り子の作成方法、イエス、ノーの設定から始まり、レイラインやジオパシック・ストレスまで言及し ...

バイノーラルエネルギー変換ボックス, バイノーラル, レゾナントチューニング

新年明けましておめでとうございます。遅ればせながらご挨拶を申し上げます。

年末からヘミシンクのオープニング・ザ・ハートを聴き始め、まだレゾナント・チューニング辺りを右往左往していますが、エネルギー変換ボックスでの心配ごとや ...