書籍・文献文献

立花隆の「証言 臨死体験」や最近では森達也「オカルト」その他でもその特異な体験が採り上げられることの多い著者の人生観、宇宙観が語られた著作です。

興味深いのは瀕死の状態で肉体から遊離し、まず自分の姿を見たのは父親の視点だっ ...

ラジオニクス, 書籍・文献ラジオニクス, 文献

ラジオニクスに関しては英文や独文の文献資料は豊富にあるのですが、日本語の文献は余り出ていません。しかし探せばそれなりにあるようです。ネット等でも情報を得られますが、やはり日本語の資料は少ないため英文サイトを避けて通ることは事実上不可能 ...

ラジオニクスオカルト農法, ラジオニクス

農業とラジオニクスというのは切っても切れない縁があり、害虫駆除にラジオニクスを使ったユカコ社(Ukaco)などの歴史は非常に興味深いのですが、この実績の一端を今でもネットの片隅に見つけることが出来ます。その一例としては1950年代に日 ...

バイノーラル, 雑記Insight CD, OOBE, 金縛り

先週の金曜日は久しぶりに仕事を休みにして家の野暮用を片付けたのですが、それも午前中に終えてしまい、昼食を食べてからうとうととInsightCDを聴きながらそのまま昼寝をしてしまいました。

その寝入りばなで振動が来て金縛りに ...

バイノーラルヘミシンク, 潜在意識

ヘミシンクのCDを新たに二枚購入しました。
一枚は「ヘミシンクによる 具現化」、もう一枚は「情報にアクセスする」です。

具現化の方はCDが二枚セットになっており、一枚目はヘミシンク音なしのギャレンバーガー教授による ...

雑記

市川雷蔵の映画を数本みる。眠狂四郎シリーズは既に全作観ているが、何度観ても新たな発見がある。
同じく雷蔵主演、三隅研次監督の「斬る」を続けて観る。これも以前観たものだ。体を張って弟を助ける万里昌代が凄惨なほど綺麗だ。妹役の渚ま ...

雑記

近頃何かと縁のある本所回向院に赴く機会があり、境内の守り猫二匹を構ってから本堂でご本尊の阿弥陀仏を拝んでいた時に、最近少しばかり気に掛かることがありそのことについて守って頂くよう祈願を込めていると、何事でも聞かせてくれれば良い、という ...

バイノーラル, 書籍・文献ノンヘミ, バイノーラル, モーエン, 文献

先のエントリのモーエン「死後探索シリーズ」の続編ともいえるモーエンメソッドを解説したものです。
読み進めるというより、順にメソッドを実地に進めるような構成となっており、むしろメソッドを順次こなしてゆく前に先を読まないよう注意が ...

バイノーラル, 書籍・文献ノンヘミ, バイノーラル, モーエン, 文献

ブルース・モーエンの「死後探索」は死者との対話や救出=レトリーバルをヘミシンクを使わない方法、いわゆるノンヘミで行うに至った半生記と数々のレトリーバルの記録で、全四巻のシリーズです。

しかしノンヘミとはいえど、モーエンも当 ...

サイト情報, 周易

女子不貞の卦、家督を継がぬ変爻を追加しました。
小出しですみませんが、少しづつ追加して行こうと思います。

書籍・文献文献

占星術家の松村潔の著になる精神世界の概観書です。
概観書とはいえ、松村節ともいえる氏の世界が横溢しています。
特に最終章の「霊的意識への目覚めへ」は必読です。
巻末のキーワード辞典、オカルト年表も読み物として興 ...

バイノーラルゴーイング・ホーム, バイノーラル, ヘミシンク

気がつくとヘミシンクは「ゴーイング・ホーム」「オープニング・ザ・ハート」「アセンション」「内なるガイドにつながる」が揃っているのですが、肝心な「ゲートウェイ・エクスペリエンス」をまだ購入できていません。ゲートウェイはヘミシンクを行う上 ...

サイト情報

テーマを変更しました。(12 Aug, 2013)

書籍・文献オーラ, 井村宏次

BNPから出版された井村宏次の著作。新著かと思い手に取ると、やはり以前に新書で出版された名著、「オーラ・テクノロジー」の復刻でした。前著は84年の刊行なので30年も前の計算になるのは感慨深いものがあります。

元版に関しては ...