バイノーラルOOBE, バイノーラル, ヘミシンク

前回の記事、サウンドの効果Vol.1でバイノーラル音源について触れましたが、では具体的にどのような手順で作成するのか、今回はフリーのサウンド編集ソフトであるAudacityを使って、以下に手順を纏めてみたいと思います。

A ...

バイノーラル, 代替医療OOBE, バイノーラル

一度、巷間言われる代替医療としての音響について纏めてみたいと思っていました。ヘミシンクはその代表格でしょう。例えば、このブログの主要目的の一つであるバイノーラルビートは左右からそれぞれ異なる周波数の音源を聞くことによって、その差分にあ ...

バイノーラルOOBE, バイノーラル, ヘミシンク

92年、ロバート・モンローのインタビュー。
非常に興味深い。
(より引用。)

The interview of Robert Monroe regarding Hemi-Sync in 1992.

バイノーラル, 明晰夢, 雑記バイノーラル, ヘミシンク, 予知夢, 明晰夢

昨日の昼、ヘミシンクのゴーイング・ホームを聴きながらいつもながらに眠ってしまったのですが、その時に見た夢はとてもリアルなものでした。時折かなり鮮明な夢を見るのですが、夢の中で夢の自覚がある明晰夢であることもそうでないこともあります。

バイノーラル, 書籍・文献ノンヘミ, バイノーラル, モーエン, 文献

先のエントリのモーエン「死後探索シリーズ」の続編ともいえるモーエンメソッドを解説したものです。
読み進めるというより、順にメソッドを実地に進めるような構成となっており、むしろメソッドを順次こなしてゆく前に先を読まないよう注意が ...

バイノーラル, 書籍・文献ノンヘミ, バイノーラル, モーエン, 文献

ブルース・モーエンの「死後探索」は死者との対話や救出=レトリーバルをヘミシンクを使わない方法、いわゆるノンヘミで行うに至った半生記と数々のレトリーバルの記録で、全四巻のシリーズです。

しかしノンヘミとはいえど、モーエンも当 ...

バイノーラルゴーイング・ホーム, バイノーラル, ヘミシンク

気がつくとヘミシンクは「ゴーイング・ホーム」「オープニング・ザ・ハート」「アセンション」「内なるガイドにつながる」が揃っているのですが、肝心な「ゲートウェイ・エクスペリエンス」をまだ購入できていません。ゲートウェイはヘミシンクを行う上 ...

バイノーラル, 書籍・文献チャネリング, バイノーラル, 文献

やはりこの人もヘミシンクをきっかけとしていわば感覚が開き、今ではモノリスワークと称するセミナーを主催するようになるという人生の劇的変化を体験した方です。まるの日圭さんも普通のサラリーマンでしたし、とみなが夢駆さんも然り。チャネリングと ...

バイノーラル, 明晰夢, 書籍・文献ノンヘミ, バイノーラル, 文献, 明晰夢

体外離脱を250回以上体験した著者による方法論。当初ヘミシンクをされていたようですが、その後はそれを使わずいわゆる明晰夢から離脱へ至るという独自の方法を、夢体脱と称して実践されています。

著者の説明によると人間は多次元に同 ...

バイノーラルバイノーラル, ヘミシンク

随分前に、電車のなかで座りながら何気なく手を見ていたところ、ふと自分は目を閉じていること気づきハッとしたことがあります。ありありと見えるのに、確かに目を閉じている、何度も瞼を閉じていることを確認しながら、その奇妙さを暫く楽しんでいまし ...

バイノーラル, 雑記バイノーラル, 明晰夢

ここ最近は忙しくてなかなか本が読めませんでしたが、それでも合間を縫い、ブルース・モーエン「死後探索1-3」、高羽そら「夢で会える 体外離脱入門」など数冊を。
これらはおいおいエントリしてゆこうと思っていますが、暇さえあれば聴い ...

バイノーラル, 書籍・文献ノンヘミ, バイノーラル, ヘミシンク, モーエン, 文献

著者は幼い頃からいわゆる霊感がありそれ故の悩みをモーエンのワークショップで解決するという半生を語ったもの。そう言えばモーエンも著者同様の人生の疑問を幼い頃から抱き、しかもやはり霊感的素質のある姉を持っていた、と著書の「死後探索」にあり ...

バイノーラルOOBE, ノンヘミ, バイノーラル, ヘミシンク

ヘミシンクでいうところのフォーカス24から26までは信念領域体系と言われるステージで、生前の現世界における常識、宗教的世界観などの枠に囚われてそこを抜け出せない状態と定義されており、そこでの救出活動をレトリーバルと呼んでいるようです。 ...

バイノーラルエネルギー変換ボックス, バイノーラル, レゾナントチューニング

新年明けましておめでとうございます。遅ればせながらご挨拶を申し上げます。

年末からヘミシンクのオープニング・ザ・ハートを聴き始め、まだレゾナント・チューニング辺りを右往左往していますが、エネルギー変換ボックスでの心配ごとや ...